合格者の声

 

【東大文T合格(男子)】

センターの国語は180点でした。センターの過去問演習で、現代文・古文・漢文の基本はすべて身につけていたので、東大国語対策への移行もかなり楽だったと思います。

東大国語は、問題が多い上にすべて論述ですが、語学堂で、自分の弱点を徹底して洗い出し、答案作成のコツを実践的に身につけていたので、自信を持って本番に臨むことができました。

現代文・古文・漢文のわからないところを同時に質問できるのも、語学堂ならではだと思います。 語学堂とは自学自習の姿勢を培いながら、真の教養人に触れることができる希有な場所です。 語学堂を信じて合格を勝ち取ってください。



【東大理T合格(男子)】

東大は理系にも国語は重要です。 センター国語は170点でしたが、理系としては高得点だったと思います。東大国語は論述ですが、問題にアプローチする「思想」のようなものを、語学堂での解説を通して、自分のものにしていたおかげで、入試でも答案を書くことを自分でも意外なくらい楽しめました。

勉強で遅くなった時などは、夜食に先生がうどんや雑煮を作ってくれました。 それを励みにしていた部分もありましたが、受験勉強を楽しく思い出せるのも、語学堂のすばらしいところだと思います。



【六甲中合格(男子)】

語学堂では、自分でなしとげることを学びました。 わからない問題はその場で解説してもらえ、完全に理解して帰れるので、本当に達成感がありました。

過去問は全教科の成績管理表を作ってもらい、たいへん助かりました。 勉強の合間におやつが出るのもとても楽しみで、今日は何かなと予想したものでした。 受験勉強はつらく苦しいものでしたが、語学堂があったからこそ、乗り切れたのだと思います。



【大阪教育大附属高池田校舎(女子)】

語学堂では集中して勉強することができました。英語を訳していた後輩の男子生徒が、教科書ガイドを使っているのを見て、国語科の先生が、「頭が悪くなるぞ」とひとことだけ言ったのですが、彼が次からは英和辞典を持参しているのを見て、さすがだなぁと思ったことを覚えています。

受験直前は、みんな一日中、語学堂でカリカリ勉強して、お昼や夕方には、先生が作ってくれたおでんやカレーを食べて、また、カリカリ勉強していたことを懐かしく思います。



【西大和高(女子)】

語学堂でこつこつ勉強した成果でしょうか、結果的には第一志望校よりもレベルの高い西大和高に合格することができました。

勉強のあと、先生に無理を言って、皆が、毎回順繰りに占いをしてもらったのも楽しみでした。先生の占いは、合否も含めて、本当に当たっていました。そういう部分も合わせて、語学堂での時間は私を励ましてくれたと思います。


 

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